断片アイデアからでもスタートできる!

独自AIが補助金申請の「考える」「書く」をトータル支援

専門知識がなくても、申請書や報告書を自動作成・論点補完または添削して磨き上げることができます。事業計画書の自動作成や、中小企業・フリーランスから士業・コンサルまで、補助金申請の負担を大幅削減!

  • 事業計画書の作成・添削

    補助金申請に必要な事業計画書を、断片的なメモなどからでもすばやくAI生成。添削・論点補完により、審査で伝わる内容へブラッシュアップします。

  • 実績報告書の作成支援

    採択後に必要な実績報告書の作成も、AIが文章化・整理をサポート。成果の言語化や計画との差分説明を効率化し、作業負担を軽減します。

  • 専門家マッチング

    (専門家への相談機能/専門家の登録機能)

    事業者がAIで作成した計画書草案を引き継ぎ、専門家が続きから支援できます。マッチングから実務対応までをスムーズにつなぎ、対応効率を高めます。

「今日、書ける!」
想いを”通る計画書”に変えるAI

「頭の中にはあるのに書けない」を終わらせます。
「時間がなくて進まない」を終わらせます。

補助金支援13年 累計取扱高260億円の現場知見を、AIに実装しました。

補助金専門支援として13年。建物・工場・設備投資を含む累計取扱高(税抜)は260億円余り※。
AI-Mindraftは、この現場知見をベースに中小企業診断士・弁理士・税理士等の専門家連携で設計された申請支援AIプラットフォームです。

※税抜の設備投資額、建物・工場・設備・広報施策等を含む

AI-Mindraftは、あなたの構想を
審査項目に合わせて文章化!
添削まで一気通貫で支援します!

AI-Mindraftを活用して

  • わない!

    審査観点で章立て・ストーリーを自動設計

  • くなる!

    論点補完+作文例で一気に肉付け

  • 一貫支援!

    計画書~実績報告書まで対応

こんなお悩み
ありませんか?

多くの事業者さまが、

次の壁でつまずきます。

  • 補助金制度自体が難しく、全体像がつかめません
  • 章立てが分からず、計画書の形にならない
  • 審査項目に沿っているか不安
  • 本業が忙しく、書く時間が確保できない
  • 事業計画書を作成する人員が確保できない
  • 専門家・コンサルへの依頼は高額で
    気軽に頼めない
  • どこを充実させればよいか、添削してほしい
  • 採択後の報告書づくりまで考えると、
    さらに気が重くなる

AI-Mindraftで
何ができるの?

まずはAIでカンタンに。不安なところは、専門家にすぐ相談。
  • 頭の中をスッキリ文章化

    「書けない」「時間がない」を解消します。
    断片的なアイデアからでも、事業計画書の初稿をすばやく作成。AI添削で弱点を見える化し、伝わる計画書に磨き上げます。

  • もしもの時はプロにバトンタッチ

    自分だけでは不安なときや、採択を確実に狙いたいときは、登録専門家に相談できるルートがあるから、初めての申請でも安心して進められます。※要個別契約

  • 自社の棚卸し・現状整理に

    質問に向き合うプロセスそのものが、自社の強みや課題の振り返りになり、事業計画づくりと同時に、「これから何を伸ばすか」も見えてきます。

How to

初心者から経験者まで満足
選べる2つのモード

はじめて事業計画書を作成する方向け

かんたんモードの場合

  • Step.1

    入力

    背景や狙い、投資内容、販売計画などのメモをAIに渡すだけ!
    断片的なフレーズでもOK

  • Step.2

    生成

    審査項目に沿った章立てで、事業計画書の草案を自動作成します

  • Step.3

    添削

    不足論点を指摘し、改善案(作文例)を提示します
    さらに反復して強化できます

じっくり事業計画書を作成する方向け

通常モードの場合

  • Step.1

    入力

    申請書の記載項目ごとに、キーフレーズや断片的な文言をAIに渡すだけ!

  • Step.2

    生成

    審査項目に沿った章立てで、事業計画書の草案を自動作成します

  • Step.3

    添削

    不足論点を指摘し、改善案(作文例)を提示します
    さらに反復して強化できます

Function

想いを“通る計画書”に変える
豊富な機能

  • 01

    想いの文章化(言語化支援)

    断片的なメモや口頭説明レベルでも、筋の通った文章へ整えます。

    「伝えたいことが散らかっている」を「伝わる文章」に。

  • 02

    審査項目にそった事業計画書

    審査で問われやすい観点に沿って、必要な見出し・構成を自動で揃えます。

    「どこから書けばいいか分からない」を
    解消します。

  • 03

    文章の肉付け補強

    文章が薄くなりやすい箇所を見つけ、具体化の方向性を提示します。

    「ふわっとした説明」を
    「具体的で刺さる説明」に寄せます。

  • 04

    審査項目適合チェック

    審査観点に対して不足している論点を可視化します。(論点抜けの見える化)

    「これで足りてる?」を、
    チェックで確信に変えます。

  • 05

    添削・改善提案

    文章の弱点を指摘し、「何をどう足すか」を提案します。(どこを厚くすべきか明確に)

    手戻りを減らして、
    完成度を一気に引き上げます。

  • 06

    フリーチャット機能

    構想がまだ固まっていなくても、AIチャットに相談しながら、事業アイデアや計画の方向性を整理できます。さらに、メール文作成や企画書の原案、アイデア出しなど、日々の業務にも活用できます。

    事業計画の構想・方向性から
    組み立てることができます。

  • 07

    5か年売上計画等の作成支援

    人の判断や細かな調整が必要な5か年予算や賃上げシミュレーションには、無料のExcelテンプレートでしっかり対応。事業計画作成時にAI投入すればより詳しい計画書に仕上がります。

    必要項目の入力、自動計算で
    5か年表の作成をサポートします。

  • 08

    専門家とのマッチング支援

    高額になりがちな費用も仕上げだけの依頼にして費用を抑制、かつ完成度を高めて安心感を得ることができます。

    ※マッチング機能・相談は無料

    ※支援委託する場合は要個別相談

    AIで作成した計画書草案の仕上げを
    プロにバトンタッチ!

  • 09

    報告書作成支援

    採択後に必要となる実績報告・振り返り文章の作成も支援します。

    採択後の“めんどう”も、ラクにします。

一般的な生成AIとの違い

  • がある

    補助金テンプレと審査観点に沿って最初から構成化、ストーリーの軸ブレを抑制します

  • けが見える

    論点補完+作文例で“直す場所”が明確

  • プロに相談

    無料マッチングで全国の専門家に相談可能。具体的な仕上げ作業など個別支援が必要な場合は、専門家と別途契約をご締結ください。
    AIで草案を作成してから専門家に引き継ぐことで、効率的かつ納得の費用感でサポートを受けられます。

    ※マッチング機能・相談は無料

    ※支援委託する場合は要個別相談

AI-Mindraftは
メリット満載!

時間 コスト 完成度を同時に改善!
  • 書く時間を圧縮

    本業が忙しくても、初稿作成と修正が前に進みます

  • 完成度UP

    薄い文章・根拠不足・論点抜けを改善し、
    伝わる計画に近づきます

  • 手戻りが減らせる

    不足箇所が早期に見えるため、修正が整理されます

  • 外注依存を減らせる

    高額な依頼の前に、自社で叩き台を作れます

  • 報告書までをも作成支援

    採択後に必要な実績報告書の作成も
    AIが文章化・整理をサポート

開発者の背景

Background

現場13年の知見を、AIに。

AI-Mindraftの開発者2名は、これまでそれぞれ13年・8年にわたって補助金専門の支援サービスを提供してきました。その累計取扱高(税抜設備投資額、建物・工場・設備を含む)は260億円にのぼります。
また、本サービスは単なるAIツールではなく、中小企業診断士、弁理士、税理士、弁護士などの専門家と連携し、「審査で問われる論点」「通りやすい構成」「根拠の置き方」などの実務知見を、再現可能な形で設計に落とし込んでいます。

この現場で長年培った
経験・ノウハウをさらに磨き上げ
AI-Mindraftを設計しました

補助金申請の現場で蓄積してきた“審査観点”ををAIに反映。AIによる論点補完と添削により、抜け漏れや弱い表現を補いながら、質の高い事業計画書を効率的に作成できる仕組みを開発しました。
支援業務の再現性を高め、安定したクオリティのサポートを実現します。

作成の短時間化だけでなく
品質と説得力の
底上げまで狙えます。

Plan

一般事業者向け
料金プラン

Entry Standard
フリーチャット機能
事業計画書(補助金テンプレート)の種類 1種類 全種類※1
AI-添削機能
実績報告書(補助金テンプレート)の種類
EXCELツールDL
専門家検索機能 検索閲覧
のみ
専門家マッチング機能
専門家への
Zoom相談機能
専門家との草案共有
機能(申請書、報告書)
合格キャッシュバック
対象
クレジット上限 800,000/月 2,000,000/月
同時利用可能な
アカウント数
1 1
月額料金
(サブスクリプション)
4,800円/月 9,800円/月

小規模事業者持続化補助金、ものづくり補助金、省力化投資補助金、新事業進出補助金、産地連携補助金、地域経済牽引事業計画 など

  • プランの違いは、①テンプレの種類、②専門家連携(マッチング・相談・共有)の有無、③クレジット上限です。
  • クレジット数上限があります。
    AIへの指示入力(システム内部制御含む)、AIが生成する回答・出力量に応じてクレジットが消費されます。文字数とは一致しませんが表現内容により変動します。
  • 専門家マッチング機能、テンプレートダウンロード機能はトライアル時にはお使いいただけません。
期間限定 合格キャッシュバックキャンペーン実施中!

合格したら利用料金(1か月分)
キャッシュバック!

「出費が不安で動けない」を、ゼロに近づけます

AI-Mindraftを使って申請準備を進め、対象の補助金で交付決定(合格)された方に、利用料金をキャッシュバックするキャンペーンを実施中です。
まずは計画書の完成度を上げることに集中して、結果が出たら費用負担を軽くできる設計です。

※対象:Standardプランご契約者/対象補助金における申請内容、交付決定の確認が取れた方が対象。対象条件・申請期限・必要書類等はキャンペーン申請された方向けに別途ご案内いたします。(予告なく変更・終了する場合があります)

Voice

補助金採択された
事業者様の声

  • 小規模事業者持続化補助金『合格』

    製造業・代表/40代

    本業が忙しくて、毎回“締切前に徹夜”みたいになっていました。AI-Mindraftは質問に答えるだけで章立てができて、初稿が一気に進みました。特に助かったのは“どこが薄いか”を具体的に指摘してくれるところ。自分では気づけない抜けが見えて、修正の手戻りが減りました。

  • 小規模事業者持続化補助金(創業型)

    飲食・サービス業・個人事業主/30代

    補助金は制度が難しくて、何を書けばいいのか分からないのが一番の悩みでした。AI-Mindraftは審査項目に沿って章立てしてくれるので、“これで合ってる?”の不安が減りました。文章が薄くなりがちな部分も肉付け案が出るので、読む人に伝わる形に整えやすかったです。

  • ものづくり補助金

    食料品製造・管理部門/40代

    そもそもAIを使ったことがなく、正直、最初はAIにかなり懐疑的でした。でも実際に触ってみると、こちらが断片的にカタコトのワードを入れるだけでも、意図を汲み取って“1言えば10返ってくる”感じで、立派な文章に整えてくれました。補助金用の計画書づくりはもちろん、いまは通常のチャット機能だけでも十分便利で、メール文案や社内書類の作成など日常業務にも使っています。『もっと早く試せばよかった』が本音です。

  • 新事業進出補助金

    建設業・事務担当/40代

    専門家に頼むと費用が高く、まずは自社で叩き台を作りたいと思っていました。AI-Mindraftで一度形にしてから添削をかけると、“優先して強化すべき箇所”が分かりやすく、修正の指示も社内で出しやすかったです。補助金審査にもAIが活用されるようになった昨今、こちらもAIで応戦。事業計画書本体だけではなく、補足資料の作り込みにも活用させていただきました。さらに、採択後の報告書の文章づくりまでにも使えるとのことで、積極的に使わせてもらいます!

  • 省力化補助金(一般型)

    一般企業(医療関連サービス)総務担当/30代

    普段の総務業務が立て込んでいる中で、上司から急に補助金申請を任されました。社内向けの計画書は作ったことがありましたが、補助金用となると“審査で見られるポイント”や“書き方の型”が分からず、正直自信がありませんでした。AI-Mindraftは論点補完で不足している観点を指摘してくれて、添削機能で文章の弱い部分を具体的にブラッシュアップできました。結果的に、プロが整えたような説得力のある事業計画書に仕上げられて、上司への説明もスムーズになりました。

※利用者の声は、当社が提供したプロトタイプ版(2025年2月~)を活用された事業者様を対象にしています。

FAQ

気になることはこちらで解決
よくある質問

補助金制度が難しくて、
何から始めればいいか分かりません。
AI-Mindraftは補助制度ごとに最適化されたAIを組み込んでおり、それぞれの審査項目に対応して事業計画書を生成します。何を書いたらいいか、数十ページに及ぶ分厚い募集要項を完全攻略せずともスタートできます。
文章が苦手で、
うまく言語化できません。
箇条書きやメモでも問題ありません。
断片的な内容から文章に整え(整理・増幅)、読み手に伝わる構造(背景→課題→打ち手→効果)に組み直します。
さらに、補助制度ごとの審査項目に応じて表現を充実化させます。
文章量が薄いと言われがちです。
肉付けできますか?
はい。添削機能では薄い箇所を指摘し、「何を追加すべきか」の作文例までをも提示します。
ふわっとした表現を具体化し、説得力が出る方向に補強します。
審査項目に沿っているか不安です。
本当にチェックできますか?
補助制度ごとの審査観点に沿った章立てと、論点抜けの見える化で支援します。「書いたつもり」を防ぎ、必要な要素が揃っているかを確認しながら審査員に「伝わる」計画書作成をサポートします。
どの補助金に対応していますか?
小規模事業者持続化補助金、ものづくり補助金、省力化投資補助金、新事業進出補助金、産地連携補助金、地域経済牽引事業計画に特化したテンプレートを備えています。他にも、汎用的な事業計画書作成を支援する汎用版テンプレートもあります。

※補助金制度の変化を見ながら随時適合する予定です。

数字や根拠(需要・売上計画の裏付け)が弱いと言われます。
需要の示し方や売上計画の組み立て方を提案し、根拠が薄い箇所を指摘します。最終的な数値は事業実態に合わせて調整しつつ、「伝わる根拠の置き方」を整えます。
途中まで作った計画書や、前回落ちた計画書でも使えますか?
はい。途中原稿をドラッグ&ドロップで入れていただければ、構成整理・薄い箇所の肉付け・論点補完で仕上げを支援します。
本業が忙しく、申請書にまとまった時間が取れません。
ゼロから書く負担を減らす設計です。まず初稿を作り、添削で足りない箇所を埋める流れなので、短時間でも“前に進む作業”に変えられます。
専門家に頼むのが高額です。
AIでどこまで代替できますか?
まず「叩き台作成」と「改善の方向性」をAIで出せるため、外注コストや依頼回数を抑えやすくなります。必要に応じて、専門家マッチング機能を使って最後だけ専門家仕上げを依頼するなど、費用対効果の高い使い方ができます。
AIの文章って、ありきたりで審査に刺さらないのでは?
ありきたりになりやすいポイントは、具体化(数字・固有事情・実行体制・工程)で差が出ます。AI-Mindraftは薄い箇所を指摘し、具体化の材料を入れる設計なので、あなたの“血の通った内容”に寄せていけます。
社内稟議用の資料にも使えますか?
はい。補助金申請用だけでなく、社内説明用の要約・メール・社内文書の作成にもフリーチャット機能を活用できます。
セキュリティが心配です。
社内情報や計画内容は安全ですか?
データの暗号処理や通信のスクランブル化(盗聴・改ざん防止)、不正侵入防止などのセキュリティを備えておりますが、「入力する情報を必要最小限にする」「機密情報や会社名は伏字やダミーで扱う」など運用面での対策も有効と考えられます。なお、入力・投入された情報がAIの学習に使われることはありません。
採択は保証されますか?
採択を保証するものではありませんが、当社プロトタイプでの採択率は約83%です。ただし、審査で問われる論点の抜け漏れを減らし、根拠不足や文章の薄さを改善することで、申請書の完成度を高める支援を行います。
採択後の実績報告(報告書作成)にも使えますか?
はい。実績報告書の作成も支援します。本来、採択されてからがスタートです。「申請で燃え尽きる」状態になりやすい部分まで、作業負担を軽くできます。
どんな人・会社に向いていますか?逆に向かないケースは?
向いているのは「構想はあるが文章化が苦手」「本業務が忙しくて時間がない」「どこを厚くすべきか分からない」方です。 一方で、入力情報が極端に少ない場合や、事業内容が固まっていない場合は、まず構想整理(目的・顧客・提供価値)から一緒に整える必要があります。その整理もフリーチャット機能を活用することで支援できます。

まずは、
頭の中の構想を
“計画書の形”
してみませんか?

補助金申請は、やりたいことを
「伝わる構造」と「審査観点」に
落とし込めるかで差がつきます。

AI-Mindraftで、
想いを文章にし、薄い記載を厚くして
完成度を引き上げていきましょう。

補助金支援
「もっと速く」「もっと強く」「もっと広く」

“作る”も“獲る”も加速する。
計画作成は短時間化。顧客獲得は広域化。

補助金支援13年 累計取扱高260億円の現場知見を、AIに実装しました。

補助金専門支援として13年。建物・工場・設備投資を含む累計取扱高(税抜)は260億円余り※。
AI-Mindraftは、この現場知見をベースに中小企業診断士・弁理士・税理士等の専門家連携で設計された申請支援AIプラットフォームです。

※税抜の設備投資額、建物・工場・設備・広報施策等を含む

ヒアリングメモを投入するだけ
申請書の草案を自動生成し、
論点補完・添削
完成度を引き上げます。

さらに
無料のマッチング機能
全国から相談が届き、
新規案件を獲得できます。

AI-Mindraftを活用して

  • 数削減!

    ヒアリング→草案→添削をAIで圧縮

  • 質平準化!

    論点補完で“抜け”を先回り

  • 圏拡大!

    全国から相談が届く無料マッチング

こんなお悩み
ありませんか?

多くの士業・コンサルタントさまが、

次のような問題を抱えています。

  • 初稿作成が重く、担当者の稼働が埋まってしまう
  • 既存生成AIではストーリーや内容のバラつきが生じる(手戻り修正が生じる)
  • 経験値が担当者ごとに違い、品質がブレる
  • 開業したが顧客との出会い、
    きっかけ掴みに苦労している
  • 補助制度や法整備が進む中、
    補助金支援業務にもチャレンジしたい
  • いい提案ができても、
    そもそも営業の時間が取れない
  • 地域の紹介に依存し、商圏が広がらない
  • 労働集約的で売上のアッパーが
    見えてしまっている

AI-Mindraftで
何ができるの?

補助金支援を「生産性の高い業務」に変えます
  • 申請書作成の工数を短時間化

    ヒアリングメモや断片的なアイデアを投入・入力するだけで、申請書の初稿をスピーディーに作成。

  • 過去案件も“資産化”できる添削機能

    “知ってはいたが抜けていた”論点の補完や根拠不足をしっかり指摘し、作文例まで提示します。また、過去の不採択案件もブラッシュアップ活用できます。

  • “紹介待ち”から“相談が届く”へ
    マッチング機能(営業効率×全国商圏)

    登録専門家マッチング機能により、AI-Mindraftユーザーからの相談を自社契約へスムーズに誘導。不採択経験者の再チャレンジや、採択後のフォロー提案など、継続案件に繋げます。事業者が作った計画書草案を引き継ぐなどもでき、独自割引など他社優位の料金設計も可能。

  • その場で計画書を見せて
    “感動体験”を提供

    通常の訪問や相談の場で、ヒアリングした内容をその場で計画書として出力。「今、この場でここまで形になるのか」という驚きと安心感を与え、信頼獲得と成約率アップに繋げます。

AI-Mindraftは、
作成工数の圧縮営業効率の改善を、
同時に実現します!

How to

初心者から経験者まで満足
選べる2つのモード

メモ投入で、申請書を一気に草案化

かんたんモードの場合

  • Step.1

    入力

    顧客からヒアリングしたメモをAIに渡すだけ!箇条書き・断片的なフレーズでもOK

  • Step.2

    生成

    審査項目に沿った章立てで、事業計画書の草案を自動作成します

  • Step.3

    推敲

    プロの観点からオリジナルの論点を加えて初稿を仕上げ

  • Step.4

    添削

    AIが不足論点・弱い根拠をを指摘し、補完案(作文例)まで提示
    さらに反復して強化できます

  • Step.5

    報告

    実績報告書も計画書やメモを投入することで迅速にアプローチ

AIと対話しながら、より精度をあげる

通常モードの場合

  • Step.1

    入力

    申請書の記載項目ごとに、キーフレーズやエピソードなどのストーリーを入力

  • Step.2

    論点の深掘り

    AIが草案を返すことを繰り返して論点を深掘り

  • Step.3

    推敲

    章ごとに整合性を取り、さらにプロオリジナルの論点などを加え完成度を高める

Function

作成を速く、品質を強く、運用をラクに
豊富な機能

  • 01

    文章生成

    ヒアリングメモや断片情報からでも、章立て+文章を一気に生成します。(初稿高速化)

  • 02

    論点補完

    審査で問われやすい観点に照らし、不足論点を指摘・補完案を提示します。(審査観点の抜けを先回り)

  • 03

    添削・ブラッシュアップ

    文章の薄い箇所・根拠不足を改善し、読み手に刺さる表現へ整えます。(説得力を引き上げ)

  • 04

    テンプレAI運用

    案件ごとに「型」を揃え、チームで品質を平準化します。(勝ちパターンの再現)

  • 05

    フリーチャット機能

    そもそも構想が固まっていない方でも、AIチャットを活用してAIに相談してみてください。 顧客にヒアリングすべき項目の整理などにも活用できます。(構想を練る段階から活用)

    事業計画の構想・方向性から組み立てることができます。

  • 06

    5か年売上計画等の作成支援

    人の判断や細かな調整が必要な5か年予算や賃上げシミュレーションには、無料のExcelテンプレートでしっかり対応。事業計画作成時にAI投入すればより詳しい計画書に仕上がります。

    必要項目の入力、自動計算で5か年表の作成をサポートします

  • 07

    マッチング(無料)

    一般事業者から相談が届く導線を用意します、また Zoom連携によりスムーズな対話をサポートします。サービスにご加入いただければ、情報掲載・マッチング自体は無料です。なお、事業者がAI生成した計画書草案を引き継いで続きからスタートできます。

    営業も業務も効率化、
    商圏を全国に拡大できます

一般的な生成AIとの違い

  • がある

    補助金テンプレと審査観点に沿って最初から構成化、ストーリーの軸ブレを抑制します

  • けが見える

    論点補完+作文例で“直す場所”が明確

  • 無料マッチング

    無料マッチング機能で、全国の一般事業者からの相談を受けられます。AIにより初稿作成の工数が減ることで、手間を抑えながら効率的に支援が可能に。事業者も納得の費用感でサポートすることができます。
    事業者がAI生成した計画書草案を引き継ぎ、専門家として具体的な仕上げや個別支援を行う場合は事業者と別途契約をご締結ください。

    ※マッチング機能・相談は無料

    ※支援委託する場合は要個別相談

AI-Mindraftは
メリット満載!

工数 利益 案件獲得を同時に改善
  • 初稿作成の時間を圧縮

    初稿作成の時間を圧縮し、対応件数を増やせます

  • 手戻りを削減

    論点補完で手戻りを削減し、利益率を改善できます

  • 品質を保ちます

    品質を平準化し、再現性のある支援体制を作れます

  • 全国からの顧客獲得を支援します

    無料マッチングで営業効率を改善し、
    全国から案件獲得を狙えます

  • 報告書までをも作成支援

    採択後に必要な実績報告書の作成も
    AIが文章化・整理をサポート

開発者の背景

Background

現場13年の知見を、AIに。

AI-Mindraftの開発者2名は、これまでそれぞれ13年・8年にわたって補助金専門の支援サービスを提供してきました。その累計取扱高(税抜設備投資額、建物・工場・設備を含む)は260億円にのぼります。
また、本サービスは単なるAIツールではなく、中小企業診断士、弁理士、税理士、弁護士などの専門家と連携し、「審査で問われる論点」「通りやすい構成」「根拠の置き方」などの実務知見を、再現可能な形で設計に落とし込んでいます。

この現場で長年培った
経験・ノウハウをさらに磨き上げ
AI-Mindraftを設計しました

補助金申請の現場で蓄積してきた“審査観点”ををAIに反映。AIによる論点補完と添削により、抜け漏れや弱い表現を補いながら、質の高い事業計画書を効率的に作成できる仕組みを開発しました。
支援業務の再現性を高め、安定したクオリティのサポートを実現します。

作成の短時間化だけでなく
品質と説得力の
底上げまで狙えます。

Plan

専門家・支援者向け
料金プラン

Professional Enterprise
フリーチャット機能
事業計画書(補助金テンプレート)の種類 全種類※1 全種類※1
AI-添削機能
実績報告書(補助金テンプレート)の種類 全種類 全種類
EXCELツールDL
専門家登録機能
専門家マッチング機能
顧客作成草案の
閲覧・編集機能
クレジット上限 3,000,000/月 10,000,000/月
同時利用可能な
アカウント数
1 3
月額料金
(サブスクリプション)
14,800円/月 39,800円/月

小規模事業者持続化補助金、ものづくり補助金、省力化投資補助金、新事業進出補助金、産地連携補助金、地域経済牽引事業計画 など

  • プランの違いは、①テンプレの種類、②専門家連携(マッチング・相談・共有)の有無、③クレジット上限です。
  • クレジット数上限があります。
    AIへの指示入力(システム内部制御含む)、AIが生成する回答・出力量に応じてクレジットが消費されます。文字数とは一致しませんが表現内容により変動します。
  • マッチング機能、テンプレートダウンロード機能はトライアル時にはお使いいただけません。

Voice

士業・コンサルタントの方からの
期待の声

  • 申請の"型"に沿った出力で、
    実務フローに即対応

    中小企業診断士/専門家歴7年

    既存の生成AIでも文章は作れますが、毎回こちらが『審査項目の構造』『不足論点』『文量の目安』『制度ごとの癖』まで指示しないと、アウトプットがブレやすい印象でした。AI-Mindraftは最初から“補助金申請の型”で動いてくれるので、実業務の作業フローに乗りやすいと感じます。特に、“審査で突かれやすい弱点”や“知ってはいるが抜けていた論点”を先回りして示してくれるのが良いです。結果として手戻りが減り、同じ稼働で回せる案件数が増えそうです。

  • 対話で情報を整理し、申請書の品質を標準化

    中小企業診断士/専門家歴11年

    通常モードの、“項目ごとに対話しながら積み上げる”設計は、実務でありがたいと思いました。現場では、ヒアリングで出てきた情報が断片的で、重要な前提が抜けることが多いです。既存AIでも対話はできますが、補助金の審査観点に沿った“詰め方”を毎回こちらが設計しないと、質問の方向性が散りがちでした。

    AI-Mindraftは、項目単位で“必要な観点に寄せて”生成できるので、観念的な文章ではなく申請書に直結する情報に収束していく感覚があります。また、歴が浅く知識が不十分だとAIをミスリードしてしまいがちですが、若手担当者やチーム運用でも品質を揃えやすい点が大きいです。属人的になりがちな申請支援を、標準化できるツールになりそうだと感じました。

  • 改善案まで提示して、納期・品質管理を効率化

    中小企業診断士/専門家歴4年

    既存の生成AIだと、文章は綺麗でも、審査で見られる論点(実現可能性、採算性、需要根拠、波及効果など)が薄いまま残ることがあり、最終的にこちらが全体を作り直すことがありました。AI-Mindraftは論点抜けを可視化して、改善案(作文例)まで提示してくれるので、“直すべき場所が明確”になりますし、その後の掘り下げもやりやすいです。

    結果として、レビューと修正指示の出しやすさなど時間効率が高く、納期や品質の管理がしやすくなる期待があります。案件が増えるほど効いてくるタイプの仕組みだと思います。

  • 申請から実績報告まで、
    一貫した支援フローを実現

    弁理士/専門家歴6年

    補助金支援は申請書で終わりではなく、採択後の実績報告書が意外と重いと聞きます。ここまで視野に入れた支援があるのはなるほどと感じました。加えて、案件によっては中小企業診断士・税理士・行政書士など他士業の知見が必要になりますが、専門家マッチングで“仕上げや追加レビュー”に繋げられる設計は、品質担保と業務分担の観点で合理的です。 既存の生成AIでも似たことはできるのでしょうが、補助金申請特有の章立て・審査観点への寄せ方・採択後の報告まで含めた運用を、都度プロンプトで再現するのはそれはそれで手間がかかることと思います。AI-Mindraftは現場フローに沿っているので、運用負担を抑えながら品質を揃えられるのではないでしょうか。

  • マッチング機能で営業ボトルネックを解消、
    商圏を全国に

    民間コンサル/支援歴11年

    作成支援だけでなく、無料マッチングが組み込まれている点に大きく期待しています。コンサルは“良い仕事”よりも先に“案件獲得”がボトルネックになりがちで、紹介頼みだと商圏が広がりません。AI-Mindraftで全国から相談が入る導線ができれば、商圏を一気に広げられます。 既存の生成AIは文章作成には使えますが、営業の入口は別で作る必要があります。AI-Mindraftは『相談→情報整理→草案→提案』までが同じ流れに乗るので、受任判断も早くなります。 相談段階で情報が整理されて入ってくる設計なら、ミスマッチも減り、営業効率が上がるはずです。案件獲得とデリバリーの両方を改善できる仕組みとして期待しています。

  • 非対面業務の増加に対応、
    オンライン完結の支援設計

    民間コンサル/支援歴3年

    驚いたのは、申請書だけでなく実績報告書まで対応している点です。現場では“採択後が本番”で、証憑整理や成果の言語化、計画との差分説明など、報告書作成が想像以上に時間を取ります。ここを文章生成と論点補完で支援できるなら、納品後の追加工数(想定外の手戻り)を減らし、支援業務を最後まで効率よく進められると感じました。 既存AIでも文章はつくれますが、補助金テンプレに合わせた構成・文量・審査観点をカバーするには結局テンプレやプロンプトを作りこみ、維持メンテする手間が発生します。AI-Mindraftは申請〜実績報告までの一連の流れに合わせて設計されているため、私たちの業務負担を減らしてくれるのではないかと期待しています。最近では他県の方ともZoomのみで(最後まで接触なく)業務するケースも増えてきましたので、トレンドにもなじんでいるのかなと感じました。

※期待の声は、サービスリリース前にシステムを利用した専門家からのコメントです。

FAQ

気になることはこちらで解決
よくある質問

AIで作った文章は、品質が不安です。
初稿はAIで高速化し、論点補完と添削で“審査観点の抜け”と“薄い表現”を潰して完成度を上げる設計です。最終監修は利用者側で行う前提で、実務に馴染むフローにしています。
ヒアリングメモが雑でも大丈夫ですか?
大丈夫ですが、充実したメモほど初稿も充実するのではないでしょうか。原則、箇条書き・断片メモからでも文章化し不足情報はAIが推論で補完提示します。ただし最終的な事実確認・整合性確認は、一般的な生成AIと同様に利用者側での確認が必要です。
どの補助金に対応していますか
持続化、ものづくり、省力化、新事業進出、地域牽引など、補助金別テンプレに対応して運用できる設計です。対応範囲は補助金制度を見ながら随時適合していく予定です。
マッチングは本当に無料ですか?
掲載・マッチング自体は無料です。受任後の契約・報酬条件は当事者間(専門家・一般事業者)で決定ください。早期に登録しておくことで公開初期の相談流入に早めに対応できるなど、先行者メリットを享受できるのではないでしょうか。
※当事者間での契約に際し、中間マージンはいただきません。
既存の業務フローに乗りますか?
はい。「初稿生成→論点補完→修正→納品」の流れにそのまま組み込めますし、一般事業者がAI生成した草案を引き継ぐことでヒアリングや初稿生成を短時間化します。
商圏は本当に全国に広げられますか?
マッチングにより地域外からの相談導線を持てるため、商圏拡大を狙えるといえます。Zoom相談に対応しておりますので、オンライン対応の体制があるほど効果が出やすい設計です。
なお、事業者側から草案を引き継いでスタートする前提です。個別契約時のサービス料金も見合った設定とすることでより多くの事業者様から満足を得られるのではないでしょうか。

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  • 利用規約

    第1条(適用および契約の成立)

    1. 本利用規約(以下「本規約」といいます。)は、株式会社Bright(以下「当社」といいます。)が提供する「AI-Mindraft」(以下「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。
    2. 本サービスは、法人および個人事業主その他事業として本サービスを利用する者(以下総称して「事業者」といいます。)のみを対象として提供されるBtoB向けサービスです。
    3. 本サービスは、消費者(消費者契約法第2条第1項に定義されるものをいいます。)を対象として提供するものではありません。
    4. ユーザーは、自らが事業者であることを表明および保証したうえで、本サービスを利用するものとします。
    5. ユーザーは、利用登録時に当社所定の方法(チェックボックスへの操作等)により本規約の内容に明示的に同意したうえで、本サービスを利用するものとします。
    6. 当社が本サービス上に掲載するガイドライン、料金表、プライバシーポリシー、データ処理契約(DPA)、特定商取引法に基づく表記その他の定めは、本規約の一部を構成します。

    第2条(本サービスの内容および法的位置付け)

    1. 本サービスは、生成AI技術を活用し、事業計画書、補助金申請書類その他文書の作成を支援するツール型Webサービスです。
    2. 本サービスは、ユーザーによる文書作成を補助するためのツールであり、出力結果はあくまで下書き・参考情報に過ぎません。当社が行政機関への申請代理、提出代行、行政折衝その他法律行為の代理を行うものではありません。ユーザーは出力結果の内容を必ず自己の責任において確認・修正のうえ利用するものとします。
    3. 本サービスは、行政書士業務その他法令により独占される業務を提供するものではありません。
    4. 補助金等の申請および提出行為の最終的責任は、ユーザーが負うものとします。
    5. 本サービスは外部AI提供事業者のAPI等と連携して動作しており、APIの仕様変更、提供停止、障害その他の事情により、機能の全部または一部が予告なく変更または制限される場合があります。
    6. 本サービスは、前各号の文書作成支援機能に加え、ユーザーと補助金実務支援者、支援機関、金融機関その他の事業者(以下「マッチング候補者」といいます。)を相互に紹介・接続するマッチング機能(以下「マッチング機能」といいます。)を提供します。マッチング機能は情報の提供・紹介を目的とするものであり、当社はマッチング候補者の業務内容、資力、適格性その他一切の事項について保証を行いません。マッチングの成立および成立後の取引に関する一切の責任はユーザーが負うものとします。

    第3条(定義)

    本規約において使用する用語の定義は、以下のとおりとします。

    1. 「ユーザー」とは、本規約に同意のうえ本サービスを利用する事業者をいいます。
    2. 「入力データ」とは、ユーザーが本サービスに入力、送信またはアップロードする一切の情報をいいます。
    3. 「出力結果」とは、入力データを基に生成AIにより生成された文章、数値、図表その他の生成物をいいます。
    4. 「補助金等」とは、国、地方公共団体その他公的機関が実施する補助金、助成金、支援金その他これらに類する制度をいいます。

    第4条(保証の否認)

    1. 出力結果は生成AIによる自動生成物であり、その正確性、完全性、網羅性、適法性、最新性、特定目的適合性について当社は保証しません。
    2. 当社は、補助金等の採択、交付決定、交付額、審査通過その他行政機関の判断結果について一切保証しません。
    3. 法令改正、制度変更、行政運用の変更等により結果が変動する可能性があります。
    4. ユーザーは、出力結果を必ず自己の責任において確認および修正し、必要に応じ専門家へ相談するものとします。

    第5条(利用登録およびアカウント管理)

    1. ユーザーは、当社所定の方法により利用登録を行い、当社がこれを承認した場合に本サービスを利用できます。
    2. ユーザーは、ID・パスワード等の認証情報を自己の責任で厳重に管理し、第三者に利用させてはなりません。
    3. 当社は、当社に故意または重過失がある場合を除き、認証情報の管理不備等に起因してユーザーに生じた損害について責任を負いません。

    第6条(料金、支払、契約期間、自動更新)

    1. 本サービスの利用料金、プラン内容および課金条件は、本サービス上のプランページ等に表示するところに従います。
    2. ユーザーは、当社が指定する決済手段(クレジットカード決済その他当社指定のオンライン決済方法)により利用料金を支払うものとします。
    3. 月額プランは申込日を基準として毎月自動課金され、年額プランは申込日を基準として毎年自動更新されます。
    4. ユーザーが所定の解約手続きを行わない限り、契約は同一条件で更新され、課金が継続します。当社は、契約更新日の7日前までに、登録メールアドレス宛に更新予定の旨をリマインド通知します。
    5. 決済不能、支払遅滞その他の事情が生じた場合、当社は本サービスの全部または一部の提供を停止し、未払金の請求その他必要な措置を講じることができます。

    第7条(解約および返金)

    1. ユーザーは、マイページ等の当社所定の方法により、いつでも解約手続きを行うことができます。
    2. 解約は、次回更新日の前日までに手続きを完了した場合に、次回更新日以降の課金を停止します。更新日を過ぎた場合、次回契約期間分の料金が発生します。
    3. デジタルコンテンツおよびオンラインサービスの性質上、契約期間途中での返金は原則として行いません。ただし、法令に基づき返金が必要な場合はこの限りではありません。

    第8条(入力データおよび外部送信)

    1. 入力データの権利はユーザーに帰属します。
    2. ユーザーは、本サービスの提供および不正利用防止の目的に限り、当社に対し入力データを利用する非独占的権利を許諾します。なお、当社は入力データをAIモデルの学習・訓練には利用しません。品質向上および統計分析を目的とする場合は、個人が特定されない形式に加工したデータのみを対象とします。
    3. 入力データは、外部AI提供事業者その他の外部サービスに送信される場合があります。外部サービスにおける取扱いは各事業者の規約・ポリシーに従うものとし、当社は当社に故意または重過失がある場合を除き、外部事業者の管理領域に起因して生じた損害について責任を負いません。
    4. 出力結果が第三者の権利を侵害しないことを当社は保証しません。

    第9条(禁止事項)

    ユーザーは、以下の行為を行ってはなりません。

    1. 虚偽情報の入力(ただし、セキュリティ対策を目的としてダミー情報を入力する場合を除く)
    2. 不正受給、詐欺、粉飾その他違法行為
    3. 出力結果を未確認のまま人間が作成したものと偽る行為
    4. 本サービスの複製、再販売、再配布、リバースエンジニアリング、アルゴリズムや仕様のAIへの問合せ
    5. 第三者の権利侵害
    6. サーバーまたはAPIに過度な負荷を与える行為
    7. 法令または公序良俗に違反する行為
    8. その他当社が不適切と判断する行為

    第10条(サービスの中断・停止)

    当社は、システム保守、通信障害、API障害、天災地変その他不可抗力により、本サービスを事前通知なく中断または停止することができます。
    また、以下の事由によるサービス停止について当社は責任を負いません:

    • インターネット回線その他通信インフラの障害
    • 外部AI提供事業者・クラウドサービス事業者のシステム障害
    • 天災・停電その他不可抗力

    第11条(利用停止・契約解除)

    1. 当社は、ユーザーが本規約に違反した場合、原則として是正を求める通知を行い、合理的な期間内に是正されないときに本サービスの利用停止または契約解除を行うことができます。
    2. ただし、不正行為・反社会的勢力への該当等、違反の程度が重大な場合は、事前通知なく直ちに利用停止または契約解除を行うことができます。

    第12条(反社会的勢力の排除)

    ユーザーは、自らが反社会的勢力に該当しないことを表明保証し、違反が判明した場合、当社は催告なく契約を解除できます。

    第13条(免責および責任の限定)

    1. 当社は、本サービスに関連してユーザーに生じた損害について、当社に故意または重過失がある場合を除き、一切責任を負いません。
    2. 当社が責任を負う場合であっても、その責任は、当該ユーザーが当社に対して過去3か月間に支払った利用料金の総額(または10,000円のいずれか高い額)を上限とします。
    3. 当社の責任は、当該損害が発生した契約に直接起因して生じた「直接かつ通常の損害」に限定されます。
    4. 当社は、間接損害、特別損害、逸失利益、機会損失、データ消失、信用毀損、将来利益の喪失その他これらに類する損害について一切責任を負いません。
    5. 不採択、不交付、制度変更、提出期限徒過、行政指導、API障害その他外部要因に起因する損害について当社は責任を負いません。

    第14条(規約の変更)

    1. 当社は、法令改正・サービス変更等の必要がある場合に本規約を変更できます。
    2. ユーザーに不利益となる変更等の重要な変更は、効力発生日の30日前までにメールまたはサービス内通知により周知します。周知後もサービスを継続利用した場合は変更後の規約に同意したものとみなします。
    3. 単なる表記修正等ユーザーの利益を害しない変更は、本サービス上への掲載時に効力を生じることがあります。

    第15条(準拠法および合意管轄)

    1. 本規約の成立、効力、解釈および履行については、日本法を準拠法とします。
    2. 本サービスに関連して当社とユーザーとの間に生じた紛争については、訴額に応じて熊本地方裁判所または熊本簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

    附則

    本規約は、2026年4月1日より施行します。

  • プライバシーポリシー

    第1条(基本方針)

    株式会社Bright(以下「当社」といいます。)は、当社が提供するAI事業計画書作成支援サービス「AI-Mindraft」(以下「本サービス」といいます。)において取得する個人情報および情報資産について、個人情報の保護に関する法律その他関係法令を遵守し、機密性・完全性・可用性の維持に努め、適切に取り扱います。
    当社は、個人情報保護および情報セキュリティに関する管理体制を整備し、継続的な改善を行います。

    第2条(適用範囲)

    本ポリシーは、本サービスの提供に関連して当社が取得、利用、保管、管理する個人情報および利用者情報全般に適用されます。

    第3条(取得する情報)

    当社は、本サービスの提供にあたり、以下の情報を取得する場合があります。

    1. 利用登録および本人確認に関する情報

    氏名、会社名または屋号、部署名、役職、メールアドレス、電話番号、住所その他登録に必要な情報

    2. 本サービス利用に伴い入力・送信される情報

    事業内容、事業計画、見積情報、従業員数、財務情報(売上、利益、費用、資金繰り等)、補助金申請関連情報その他ユーザーが入力する情報については、本サービスの提供目的に限定して利用し、AIモデルの学習には供しません。なお、契約終了後は匿名加工処理を行ったうえでサービス改善・分析に利用する場合があります。

    3. マッチング関連情報

    プロフィール情報、案件情報、メッセージ履歴等

    4. 決済関連情報

    決済ID、取引履歴等 ※クレジットカード情報等は当社が直接取得・保存せず、決済事業者が取り扱います。

    5. 端末情報およびログ情報

    IPアドレス、ブラウザ種別、端末識別情報、アクセス日時、操作履歴、Cookie情報等

    第4条(利用目的)

    当社は、取得した情報を以下の目的で利用します。

    1. 本サービスの提供および運営
    2. 利用料金の請求、決済処理、課金管理
    3. 不正利用防止およびセキュリティ確保
    4. お問い合わせ対応および重要なお知らせの通知
    5. 利用状況の分析、品質向上、新機能開発
    6. 統計データの作成(個人が特定されない形式での利用)
    7. 規約違反対応、トラブル防止
    8. 法令に基づく対応

    第5条(外部AIサービスおよび再委託)

    1. 本サービスは、外部生成AI提供事業者およびクラウドサービスを利用して情報処理を行います。
    2. ユーザーが本サービスに入力したデータは、当該外部事業者(米国所在)のサーバーに送信・処理される場合があります。個人情報保護法第28条に基づく外国提供に関する情報(移転先国の個人情報保護制度の整備状況等)は当社ウェブサイトに掲載します。
    3. 外部事業者は当社とは独立した事業者であり、当該事業者における情報の取扱いは各事業者のプライバシーポリシーおよび契約条件に基づいて行われます。
    4. 外部事業者の管理領域において発生した情報漏洩、システム障害その他の事象については、当社に故意または重過失がある場合を除き、当社は責任を負いません。

    第6条(機密情報の入力および利用者の責任)

    1. ユーザーは、本サービスに入力する情報について、自らの判断と責任において管理するものとします。
    2. 営業秘密、特許出願前情報その他高度な機密性を要する情報については、ユーザーが自らリスク評価を行ったうえで入力の可否を判断するものとします。当社は、機密性の高い情報を入力する際にその旨をUI上で警告表示し、ユーザーが認識のうえ入力できるよう合理的な措置を講じます。
    3. 本サービスは生成AIおよび外部クラウド環境を利用して情報を処理するため、完全な機密性を保証するものではありません。
    4. 当社は、当社に故意または重過失がある場合を除き、ユーザーが入力した情報の漏洩、滅失、改ざん等により生じた損害について責任を負いません。

    第7条(安全管理措置)

    当社は、個人情報および情報資産の漏洩、滅失、改ざん、不正アクセス等を防止するため、合理的な安全管理措置を講じます。これには以下を含みます。

    1. 通信の暗号化(SSL/TLS等)
    2. アクセス制御および認証管理
    3. 権限管理およびログ監視
    4. 脆弱性管理およびセキュリティアップデート
    5. 従業員に対する情報セキュリティ教育
    6. 委託先に対する適切な監督

    第8条(第三者提供)

    当社は、以下の場合を除き、個人情報を第三者に提供しません。

    1. 利用者の同意がある場合
    2. 本サービス提供に必要な範囲で業務委託先に提供する場合
    3. 決済処理のため決済事業者に提供する場合
    4. 返金やキャッシュバックなど支払のため金融機関に提供する場合
    5. 法令に基づき開示が求められる場合
    6. 人の生命、身体または財産の保護のため緊急に必要な場合

    第9条(保存期間)

    当社は、利用契約の終了後、原則として1年以内に個人情報を削除または匿名化します。ただし、法令上の保存義務がある情報(例:会計関連書類は7年等)については当該期間保存のうえ削除し、紛争対応等正当な目的がある情報については当該目的達成後速やかに削除します。

    第10条(開示・訂正・削除・利用停止等)

    利用者は、法令に基づき、当社が保有する自己の個人情報について、開示、訂正、追加、削除、利用停止等を請求することができます。

    第11条(責任の限定)

    1. 当社の個人情報の取扱いに関する責任は、当社に故意または重過失がある場合に限り発生します。
    2. 当社が責任を負う場合であっても、その責任範囲および賠償上限は、利用規約に定める内容に従います。

    第12条(継続的改善および改定)

    当社は、法令改正、技術動向、社会情勢の変化に応じて本ポリシーを見直し、必要に応じて改定します。利用目的の変更・追加、第三者提供先の変更等の重要な改定は、効力発生日の 30 日前までにメールまたはサービス内通知により周知します。軽微な改定については、本サービス上での掲示をもって効力を生じます。

    第13条(お問い合わせ窓口)

    本ポリシーに関するお問い合わせは、以下までご連絡ください。

    株式会社Bright

    〒860-0803 熊本県熊本市中央区新市街1-28
    THE・PLACE花畑ビル 7F
    メール:info@bright-kmt.jp

    制定日:2026年4月1日
    最終改定日:2026年4月1日

  • DPA

    株式会社Bright (以下「処理受託者」といいます。)本データ処理契約(以下「本契約」といいます。)は、AI-Mindraft利用規約(以下「利用規約」といいます。)に基づき本サービスを利用する事業者(以下「処理委託者」といいます。)が、本サービスの利用に関連して個人データの処理を処理受託者に委託する場合に適用されます。(注:本契約における「処理受託者」は利用規約上の「当社」に、「処理委託者」は「ユーザー」にそれぞれ対応します。文書間の用語統一を図る際には各文書を同時に改訂してください。)

    第2条(定義)

    1. 「個人データ」とは、処理委託者が本サービスに入力し、処理受託者が処理を行う個人情報をいいます。
    2. 「処理」とは、取得、記録、保存、利用、送信、消去その他個人データに関する一切の取扱いをいいます。
    3. 「再委託先」とは、処理受託者が本サービス提供のために個人データの処理を委託する第三者をいいます。

    第3条(処理の目的および範囲)

    1. 処理受託者は、本サービスの提供、運営、保守、品質向上、不正利用防止の目的に限り個人データを処理します。
    2. 処理受託者は、利用規約および本契約に定める範囲を超えて個人データを利用しません。

    第4条(処理受託者の義務)

    処理受託者は、以下の義務を負います。

    1. 法令および本契約を遵守すること
    2. 個人データを適切に管理し、漏洩、滅失、改ざんを防止する合理的措置を講じること
    3. 個人データを秘密として保持すること
    4. 従業者に対し必要な監督および教育を行うこと

    第5条(再委託)

    1. 処理受託者は、本サービスの提供に必要な範囲で個人データの処理を再委託することができます。
    2. 処理受託者は、再委託先に対して本契約と同等の守秘義務および安全管理義務を課します。
    3. 処理受託者は、再委託先の選定において相当の注意を払い、同等の個人データ保護義務を課した契約を締結し、かつ適切な監督を行う義務を負います。処理受託者が上記の選定・契約・監督義務を履行した場合に限り、再委託先の行為に起因する損害について処理受託者は責任を負いません。

    第6条(外部クラウドおよびAPI利用)

    1. 本サービスは、外部クラウドサービスおよび生成AI提供事業者のAPIを利用して個人データを処理する場合があります。
    2. 当該外部事業者は処理受託者とは独立した事業者であり、その管理領域において発生した事故について、処理受託者に故意または重過失がある場合を除き、処理受託者は責任を負いません。なお、外部事業者に関する情報はプライバシーポリシー第5条の記載を優先して適用します。

    第7条(安全管理措置)

    処理受託者は、個人データの安全管理のため、以下の合理的措置を講じます。

    1. 通信の暗号化(SSL/TLS等)
    2. アクセス制御および認証管理
    3. 権限管理およびログ監視
    4. 脆弱性管理およびセキュリティアップデート
    5. 内部教育および管理体制の整備

    第8条(事故発生時の対応)

    1. 個人データの漏洩、滅失、改ざんその他の事故が発生または発生のおそれを知った場合、処理受託者は直ちに調査のうえ処理委託者へ通知します。個人情報保護法第26条の報告義務(速報:5営業日以内、確報:30日以内)が生じる場合は、処理受託者が個人情報保護委員会への報告を行うとともに、報告内容を速やかに処理委託者に共有します。
    2. 処理受託者は、原因究明および再発防止策の実施に努めます。

    第9条(保存期間および削除)

    1. 処理受託者は、利用目的達成後または利用契約終了後、合理的期間内に個人データを削除または匿名化します。
    2. 法令上保存義務がある場合は、その期間保存することがあります。

    第10条(監査)

    処理委託者は、原則30日前の事前通知のうえ、個人データ取扱状況に関する説明・資料提供を求めることができ、処理受託者はこれに誠実に応じます。処理受託者が第三者機関による情報セキュリティ監査(ISMS等)を受けた場合は、そのサマリーを処理委託者の要請に応じて提供します。

    第11条(責任の限定)

    1. 処理受託者は、本契約に関連して処理委託者に生じた損害について、処理受託者に故意または重過失がある場合に限り責任を負います。
    2. 処理受託者が責任を負う場合であっても、その責任は、当該処理委託者が処理受託者に対して直近3か月間に支払った本サービス利用料金の総額を上限とします。
    3. 処理受託者の責任は、直接かつ通常の損害に限定され、間接損害、特別損害、逸失利益、信用毀損その他これらに類する損害は含まれません。

    第12条(契約期間および発効)

    1. 本契約は、利用規約の施行日より効力を生じます。
    2. 本契約は、利用契約が終了した時点で終了します。ただし、守秘義務および責任限定条項は終了後も有効に存続します。
  • 特定商取引法に基づく表記

    販売事業者名

    株式会社Bright

    代表責任者

    代表取締役 永田 雄大

    所在地

    〒860-0803
    熊本県熊本市中央区新市街1-28
    THE・PLACE花畑ビル 7F

    電話番号

    ※お問い合わせは原則としてメールにて承っております。
    ※電話番号については、法令に基づき請求があった場合、遅滞なく開示いたします。

    メールアドレス

    info@bright-kmt.jp

    販売価格

    エントリープラン:月額4,800円(税込)~。詳細は各プランページをご確認ください(価格は予告なく変更となる場合があります。)。

    商品代金以外の必要料金

    インターネット接続にかかる通信費等は、お客様のご負担となります。

    支払方法

    • クレジットカード決済
    • 当社が指定するオンライン決済方法

    支払時期

    • 月額プラン:申込日を基準として毎月自動課金されます。
    • 年額プラン:申込日を基準として毎年自動更新されます。

    契約期間

    契約は自動更新されます。 ユーザーが所定の解約手続きを行わない限り、同一条件にて更新され、課金が継続します。

    解約方法

    マイページよりいつでも解約手続きが可能です。 次回更新日の前日までに手続きを完了した場合、次回契約期間分の課金は行われません。 更新日を過ぎた場合、当該契約期間分の料金が発生します。

    返金について

    ただし、(ⅰ)当社の帰責事由により相当期間にわたりサービスが利用不能となった場合、または(ⅱ)法令に基づき返金が必要となる場合はこの限りでなく、該当期間相当額の返金または補償を行います。

    役務の提供時期

    決済完了後、直ちに本サービスをご利用いただけます。システム障害等やむを得ない事情により提供が遅延する場合は、復旧次第速やかにご利用いただける状態にいたします。